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 警視庁公安部などが作成したとみられる文書がインターネット上に流出した問題で、文書データのうち、イスラム圏の在京大使館に所属する大使館員らの銀行口座の分析結果を記した文書に、報告日や作成部署の記述がなく、意図的に削除された可能性があることが8日、捜査関係者への取材で分かった。民間のセキュリティー会社の分析などで、大半がワープロソフトで作成されていた。

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共同通信