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 患者が受けた治療や検査の詳細を記載し、無料発行が原則の「明細付き領収書」について、一部の医療機関が最大5千円の手数料を設けていたことが、厚生労働省の調査で25日分かった。同領収書の無料発行は昨年4月に原則義務化されたが、例外的に費用徴収が認められている診療所などもある。今回判明したのは有料で発行できる例外の医療機関だが、厚労省は有料の場合でも「請求は実費相当にとどめるべきだ」としている。

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共同通信