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 シンガポールのチャンギ国際空港で12日午前2時(日本時間同日午前3時)すぎ、羽田空港に向け離陸しようとした日航のボーイング767が、離陸が許されていない誘導路で数秒間、滑走のため加速していたことが28日、日航への取材で分かった。機長(58)と副操縦士(50)が会社への報告を怠り、シンガポール当局から日航への通報で発覚した。

共同通信