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 佐賀県・玄海原発をめぐる九州電力やらせメール問題で、同県議会の原子力安全対策等特別委員会は17日、九電第三者委員会で委員長を務めた郷原信郎弁護士を参考人招致した。郷原氏は答弁で、古川康・佐賀県知事自身が責任を認識していたと述べた。郷原氏は答弁で、第三者委発足前日の7月26日、福岡市で個人的に古川知事と会談し「早期に辞任した方がいい」と促していたことも明かした。

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共同通信