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 【ロサンゼルス共同】麻薬密輸組織の活動が活発なメキシコ北部の米国境の町プラセディス・G・ゲレロで22日までに、犯罪学を学ぶ20歳の女子大学生が警察署長に就任した。マリソル・バジェスさんで、1児の母でもある。前任者が昨年7月に銃撃されて以降、同町が後任を探していたところ、町長がバジェスさんの提案した治安改善策に関心を持ち、就任を要請した。署員は13人。

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共同通信