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 通勤や通学時の自転車利用が増加していることから、警視庁は12日、危険な自転車や乗り方に対し、取り締まり強化や歩道通行の柔軟な運用を盛り込んだ「自転車総合対策推進計画」を策定した。来年1月1日から実施する。警視庁交通部によると、対策では、ブレーキが正しく取り付けられていない自転車に対して警告を経ずに交通切符を適用するほか、携帯電話を使いながらの走行やヘッドホンを着けての走行にも指導を強化する。

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共同通信