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 インターネット上に流出した警視庁公安部などが作成したとみられる国際テロ捜査関連文書について、警視庁の桜沢健一警務部参事官が24日、記者会見し「警察職員が取り扱った蓋然性が高い情報が含まれていると認められた」との見解を表明、事実上内部資料と認めた。また「不安や迷惑を感じる方がいる事態に至ったことは極めて遺憾」と謝罪した。警察庁も同日の国家公安委員会に報告する見通し。

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共同通信