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 アジア太平洋経済協力会議(APEC)の警備をしていた警視庁高尾署警備課の男性警部補(59)が、東京都港区の飲食店のトイレ個室内に、実弾5発入りの回転式拳銃をホルダーとベルトごと置き忘れ、店が別の警察官に届けていたことが11日、分かった。警視庁は処分を検討している。警視庁によると、警部補は11日午前からスーツ姿で勤務。昼ごろ同僚と飲食店に食事に入ったという。

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共同通信