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警部補の飲酒運転摘発せず

 神奈川県警の男性警部補が昨年12月、酒に酔った状態で県警本部(横浜市)の駐車場から車を運転して県道に出ようとしていたことが5日、県警への取材で分かった。当直の警察官が見つけて制止し、基準値以上のアルコールを検知したが、県警は摘発していなかった。県警は「公道ではなく道交法は適用されない」と処分していない。現場は人が通行する歩道もあり、専門家は「道交法は当然適用される」と指摘、対応を疑問視している。

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