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 大阪府警東署刑事課の警部補(34)が任意の取り調べで、30代の男性会社員に暴言を吐き自白を強要したとして特別公務員暴行陵虐容疑などで告訴された問題で、大阪地検特捜部が脅迫罪を適用して立件する方針を固めたことが14日、検察関係者への取材で分かった。警部補は任意聴取に暴言を認めていることなどから、特捜部は逮捕せずに、任意で取り調べを進める。地検内部で協議し、年内に最終判断する見通し。

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共同通信