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警部補、セクハラで巡査部長に

 群馬県警の40代の男性警部補が、以前勤務していた警察署で20代の女性職員の体を触るセクハラをしたとして、県警が停職3カ月の懲戒処分とし、巡査部長に降任させたことが26日、県警への取材で分かった。処分と降任は同日付で、いずれも公表していない。県警によると、警部補はセクハラを認めている。降任は処分とは別で、本人の意向を聴くなどして決めたとみられる。通常は懲戒処分をした上で依願退職することが多い。

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