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 【ナイロビ共同】南スーダンからケニアに通じる石油パイプライン(総延長約2千キロ)の建設に向け、豊田通商が、年内にも両国とウガンダの3カ国政府と共同で会社を設立する方針であることが分かった。早ければ来年に着工する。東アフリカを統括する現地法人、豊田通商イーストアフリカ(ナイロビ)の鈴木宙社長が12日までに共同通信に明らかにした。総建設費50億ドル以上、日本企業の投資の呼び水になることが期待される。

共同通信