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 大手商社の双日が、オーストラリア西部の鉱山から日本の年間需要の3割に相当するレアアース(希土類)の供給を受ける方向で調整を進めていることが24日、明らかになった。レアアースは、中国が今後も輸出規制の動きを続けることが予想され、調達先の多様化を図る狙いがある。オーストラリアの資源会社ライナスから、レアアースを年間約8500トン、10年間にわたり調達する見通し。

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共同通信