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 西日本豪雨で氾濫した愛媛県の肱川上流にある野村ダム(西予市)と鹿野川ダム(大洲市)が、安全とされる基準の6倍の量を放流した問題で、大洲市が住民に避難指示を出したのは、鹿野川ダムが大量放流を開始する5分前だったことが22日、関係者への取材で分かった。ダム側と行政は放流の2時間半前からホットラインでやりとりしていたが、生かし切れなかった。

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共同通信