外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 政府、民主党は8日、2012年度税制改正で焦点となっている自動車取得税や自動車重量税など車体課税の存廃問題について調整を続けたが、この日は合意できずに決着を持ち越した。対応を一任された安住淳財務相と民主党税制調査会の藤井裕久会長が9日に再協議し、同日中の税制改正大綱決定を目指す。政府は取得税、重量税の廃止を13年度に先送りする代わりにエコカー減税の延長で決着したい考え。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信