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 【ワシントン共同】米政府は30日、シリアのアサド政権が21日に首都ダマスカス近郊で神経ガスによる化学兵器攻撃を行った「強い確信」があるとする報告書を発表した。少なくとも1429人が死亡したと分析。ケリー国務長官は「独裁者による化学兵器使用に目をつぶれば歴史に断罪される」と述べ、軍事介入が不可避との立場を鮮明にした。オバマ大統領は、短期間の限定的軍事作戦を検討していると強調した。

共同通信