ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

農業就業者75万人減

 農水省が7日発表した10年の「農林業センサス」(速報値)によると、農業就業人口は260万人で05年の前回調査に比べて75万人減少した。減少率は22・4%と、同じ手法で調査を始めた85年以降で過去最大になった。農林業センサスの調査は、国内農林業の実態把握のために5年ごとに実施している。就業人口の平均年齢は65・8歳と2・6歳上昇し、初めて65歳を超えた。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。