外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 農林水産省は28日、生産者や流通業者でつくる米穀安定供給確保支援機構の基金を活用し、2013年産の主食用米を買い上げ、飼料用などとして販売する検討に入った。13年産は豊作で在庫が急増する見通しで、生産調整(減反)の強化だけでなく、過剰米の在庫消化も進め、米価の下落を防ぐ必要があると判断した。

共同通信