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 農林水産省は2日、島根県安来市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが発生した問題で、ウイルスを遺伝子解析した結果、強毒タイプであることを確認した、と発表した。このウイルスは、今年10月に北海道で野生のカモのふんから検出された鳥インフルエンザウイルスと「極めて近縁」であることも明らかにした。同省は当初から、野鳥から感染した可能性があるとの見方を示していた。

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共同通信