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 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設を巡る訴訟で、沖縄県は23日午後、国側全面勝訴とした福岡高裁那覇支部判決を不服として上告した。地方自治法は上告期限を判決の1週間以内としており、23日が期限だった。国と県の対立の場は最高裁に移り、早ければ年度内にも判決が出る見通しだ。

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共同通信