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 関西電力が、北陸、中国、四国、九州の各電力会社と送配電設備の共同調達を検討していることが27日、分かった。2015年度中に開始し、将来的には合計で年1千億円規模のコスト削減を目指す。電力業界では最大規模の共同調達となりそうだ。

共同通信