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 連合は17日、来年の春闘で定期昇給(定昇)分に加え、「2%以上」のベースアップ(ベア)要求を盛り込んだ基本構想を発表した。今春闘では大手企業を中心にベア実施の回答が相次いだものの、消費税増税などの影響で実質賃金の低下が続いており、働く人の生活防衛のためには今春闘の「1%以上」を超える要求が必要と判断した。

共同通信