外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 山口県周南市の集落で5遺体が見つかった連続殺人放火事件で、所在が確認できていない住人の男(63)について、火災発生前の21日昼、同じ集落の男性と会話した後、足取りがつかめないことが23日、周南署捜査本部への取材で分かった。最初に3人の遺体が見つかった火災2件は21日午後9時ごろ発生。捜査本部は、事件前後の男の行動について把握を急ぐとともに、周辺の山中などを捜索し行方を捜している。

共同通信