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 【ソウル共同】韓国の旅客船セウォル号沈没事故で、事故につながった違法な増築を指示したとして業務上過失致死罪などに問われた運航会社、清海鎮海運の社長、キム・ハンシク被告(72)に対し、南西部の光州地裁は20日、懲役10年、罰金200万ウォン(約21万円)=求刑懲役15年、罰金200万ウォン=の判決を言い渡した。

共同通信