外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 14日午後3時半ごろ、岐阜市北一色の工場解体現場で、市道に面した壁が倒壊し、通り掛かった女性が下敷きになった。消防が約1時間後に救出、病院に運んだが死亡が確認された。岐阜中署によると、女性は現場近くの高校に通う同県大垣市の高校2年川瀬友可里さん(17)で、ほぼ即死状態だった。下校中だったとみられる。壁は高さ約11メートルで、幅約17メートル。同署は解体業者から事情聴取を始めた。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信