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遠隔操作、「真犯人」再メールか

 パソコン遠隔操作事件で「真犯人」の可能性のある人物から5日未明、東京の共同通信記者ら計25のアドレスに新たなメールが届いた。書き込まれたアドレスをたどると、遠隔操作ウイルスのデータが入った記憶媒体を江の島(神奈川県)にいるネコの首輪に付けたと解読でき、警視庁などは同日午前、メール内容通り記憶媒体を付けたネコを発見した。警視庁などはメールが真犯人のものか発信元の特定を急ぎ、記憶媒体の解析も進める。

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