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 【リオデジャネイロ共同】ブラジル北東部マラニョン州で、6月末に行われたアマチュアサッカーの試合中、退場処分に反発した選手(31)を審判(20)が刺殺した。選手の友人らが怒って審判の首を切断して殺害、くいの上に放置するという事件に発展し、国内外に衝撃が広がっている。地元メディアが8日までに伝えた。ブラジルではサッカーをめぐる衝突などが多発、殺人事件も頻繁に起きているが、今回の事件は極めて残酷。

共同通信