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 名古屋市での生物多様性会議の序盤戦となるカルタヘナ議定書第5回締約国会議(MOP5)は15日、遺伝子組み換え生物の被害補償ルールを定めた国際協定「名古屋・クアラルンプール補足議定書」を採択した。11日からのカルタヘナ会議は5日間の議論を終え閉幕。組み換え生物が生態系や人の健康に深刻な被害をもたらした場合、輸入国が原状回復や賠償措置を要求できる初めての枠組みとなる。

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共同通信