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 【カイロ共同】エジプト南部ルクソールで起きた気球墜落事故で、死亡した日本人4人の遺体が遺族9人と共に3日、空路で帰国の途に就く。在エジプト日本大使館関係者が2日、明らかにした。4人は東京都在住の競走馬輸送会社会長、柘植和夫(66)と妻晴美さん(63)、寺田康秀さん(63)と妻麻子さん(63)。3日深夜(日本時間4日早朝)にカイロの国際空港を出発し、日本時間の4日夜に成田空港に到着するとみられる。

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共同通信