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 旧トステム(現LIXILグループ)創業者で、2011年に死去した潮田健次郎氏の長女が東京国税局の税務調査を受け、相続した遺産のうち、資産管理会社の株式分の評価をめぐって百数十億円の申告漏れを指摘されていたことが8日、分かった。追徴税額(更正処分)は過少申告加算税を含め、約60億円とみられる。

共同通信