外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島の3県で、身元不明などの理由から親族らに引き渡されていない震災犠牲者とみられる遺骨が205人分に上ることが5日、沿岸37自治体への取材で分かった。そのうち遺骨を保管するのは16市町。寺に預けたり納骨堂を設けたりして独自に供養しており、保管期限や供養方法がはっきりせず、頭を悩ませている。

共同通信