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 東京電力福島第1原発事故の影響が深刻な福島県でも、多くの小中学生が23日から冬休み。原発事故で長期にわたる避難を強いられている子どもたちは、家族とともにふるさと帰還が望めるか節目の年を迎える。全域が警戒区域に指定されている福島県大熊町の町立小中学校3校は22日、移転先の同県会津若松市でそれぞれ終業式を行った。3学期が始まるのは来年1月10日。会津若松市の廃校に移った大野小と熊町小の終業式は合同。

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共同通信