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 熊本、大分両県を中心とした地震の発生以降、避難所から救急搬送された被災者が、少なくとも281人に上ることが20日、共同通信の取材で分かった。避難生活で亡くなるなどした震災関連死とみられる人も10人。気象庁は地震活動の収まる気配が見えないとしており、避難の長期化で、関連死の犠牲者が増えることも懸念される。地震発生から、21日で1週間。家屋の下敷きになるなどの地震による直接の死者は48人となり、2人が安否不明となっている。

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共同通信