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 京都市伏見区にある世界遺産醍醐寺の塔頭「理性院」の外壁に長さ約20メートルにわたって茶褐色の液体がかけられていたことが、京都府警への取材で22日分かった。山科署によると、液体は油や薬品ではない。壁の高さ約1・5メートルの場所に、ペットボトルなどを振り回してかけたような跡が残っており、同署はいたずらの可能性があるとみて建造物損壊容疑で捜査している。

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共同通信