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 【ニューヨーク共同】米経済誌フォーブス(電子版)は2日、「世界で最も影響力のある人物70人」のランキングを発表。野田佳彦首相が62位に入ったが、昨年27位の菅直人首相(当時)から順位を大きく下げ、国際社会における日本の影響力低下を象徴した形だ。トップにはオバマ米大統領(昨年2位)が2年ぶりに返り咲き、2位にプーチン・ロシア首相(同4位)、3位には昨年トップの胡錦濤中国国家主席が選ばれた。

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共同通信