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 金やプラチナの売却で得た譲渡所得の申告漏れが6月までの1年間で1309件、総額79億円と、いずれも前年の約1・3倍に増えたことが25日、国税庁のまとめで分かった。2000年代前半に1グラム千円台半ばだった金の小売価格が最近は4千円を超えており、高騰で売却益が大きいことが背景とみられる。国税庁はことし1月から取引業者に、200万円超の売買の場合は売り主などの報告を義務付けるなど対策を強化している。

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共同通信