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 【ソウル共同】北朝鮮が23日に韓国・延坪島に砲撃を行う直前の21日、金正日総書記と三男で後継者の金正恩氏が発射場所に近い黄海南道の軍部隊を訪れ、野砲の性能や過去の砲撃訓練について説明を受けたと、25日付の韓国紙、中央日報が、韓国政府当局者の話として伝えた。一方、朝鮮日報は韓国国会国防委員会関係者の話として、金総書記が砲撃計画を点検した可能性があると報じた。

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共同通信