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 【北京共同】中国の戴秉国国務委員が先週訪朝した際、韓国・延坪島砲撃による緊張緩和のため、中国が提案している6カ国協議の首席代表による緊急会合について、北朝鮮の金正日総書記が開催に原則同意する一方で、非核化に向けた行動が先決とする米韓の主張は「受け入れられない」との立場を示し、無条件開催を要求していたことが分かった。北京の複数の外交筋が14日、明らかにした。

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共同通信