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 受託収賄など四つの罪で服役していた新党大地代表・鈴木宗男元衆院議員(63)が6日午前8時前、服役先の喜連川社会復帰促進センター(栃木県さくら市)から仮釈放された。鈴木代表は昨年12月に収監。捜査や公判段階の勾留日数が差し引かれ、服役の満期は来年4月の見通しだった。仮釈放は関東更生保護委員会が悔悟の情や再犯の恐れ、社会感情などを考慮し判断。残りの刑期は保護観察を受けて生活する。

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共同通信