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 東京都中央区の銀座眼科(閉鎖)で近視を矯正するレーシック手術をした際、衛生管理を怠り患者に感染症を発症させたとして、警視庁捜査1課は7日、業務上過失傷害の疑いで、元院長溝口朝雄容疑者(49)=茨城県日立市=を逮捕した。同課は、溝口容疑者が感染症を発症した患者がいることを認識しながら、不衛生な状態で手術を続け感染を拡大させた疑いがあるとみて、裏付け捜査を進める。

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共同通信