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長崎火災、リコール加湿器火元か

 4人が死亡した長崎市の認知症グループホーム「ベルハウス東山手」の火災で、電子部品大手のTDK(東京)の上釜健宏社長が22日、長崎市で記者会見し、リコール対象となっている同社製加湿器が火元となった可能性が極めて高いことを明らかにした。98年9月に発売した「KS―500H」で、ヒーターなどに不具合があり、99年1月にリコールを通産省(当時)に届けた。上釜社長は「心よりおわび申し上げます」と謝罪した。

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