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 3日の東京金融市場は、日銀が同日通知した国債買い入れオペ(公開市場操作)の国債購入額の増額幅への失望感から、長期金利が一時0・150%まで急上昇して、連日で約1年ぶりの高水準となった。日経平均株価は一時1万9000円台を回復したが、金利上昇などを嫌気して一時値下がりに転じた。円相場も乱高下した。

共同通信