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 4日午前の国債市場で、長期金利の指標である新発10年債(309回債、表面利率1・1%)の利回りが一時、前日終値比0・040%低い0・995%と、03年8月以来7年ぶりに1%を割り込んだ。日米の景気先行き不安が広がり、比較的安全な資産とみられる日本の国債市場に資金が流入した。長期金利の低下は住宅ローンなどの金利引き下げ要因となる一方、年金資金の運用などにはマイナスとなる。

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共同通信