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 東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県名取市閖上地区で4日、「ゆりあげ港朝市」が約2年2カ月ぶりに再開された。多くの被災者や地域住民らが詰めかけ、久しぶりに港に活気が戻った。朝市は約30年前に始まり、震災後は市内のショッピングセンターの駐車場に移って開催していた。この日は震災前とほぼ同じ約50店舗が営業。閖上地区で家を失った被災者が暮らす仮設住宅からも臨時バスが運行された。

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共同通信