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 台風18号は9日、東海や北陸地方を縦断して日本海に抜け、同日夜、温帯低気圧に変わった。関東甲信や東北は湿った空気が流れ込み大気が不安定な状態で、10日にかけて大雨が続く恐れがある。気象庁は土砂災害や浸水、落雷や突風などへの警戒を求めている。

共同通信