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 厚生労働省は7日、エボラ出血熱が流行している西アフリカのギニア国籍の20代女性が関西空港到着時に発熱が確認され、エボラ熱感染の疑いで、特定感染症指定医療機関の「りんくう総合医療センター」(大阪府泉佐野市)に搬送されたと発表した。リベリア滞在歴のある東京都内の60代男性は都内の診療所で発熱が確認され、「国立国際医療研究センター」(新宿区)に搬送された。

共同通信