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 関西電力が、千葉県を候補地として大型の石炭火力発電所の建設を検討していることが20日、関係者への取材で明らかになった。首都圏での電力販売に本格進出するため、低コストで大規模に発電できる石炭火力が必要と判断。東京ガスと提携する案も出ている。

共同通信