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 群馬県藤岡市の関越自動車道で乗客7人が死亡、38人が重軽傷を負ったツアーバス事故で、自動車運転過失致死傷などの罪に問われた運転手の河野化山被告(45)の初公判が23日、前橋地裁(高山光明裁判長)で開かれた。河野被告は「運転中に眠気を感じたことはないが、睡眠を十分に取っておらず、バスを運転すべきでなかった」と述べ、「心からおわびします」と謝罪した。

共同通信