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 海上自衛隊の練習艦「しまゆき」(3050トン)が、11日夜に関門海峡の航路を航行中、対向してきた民間貨物船(約2万トン)に急速に接近し、衝突直前で回避していたことが17日、海上保安庁への取材で分かった。海保によると、しまゆきが針路を誤ったのが原因で、門司海上保安部(北九州市)は大谷三穂艦長から事情を聴いた。大谷艦長は海自練習艦では初の女性艦長で、今年3月に就任したばかり。

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共同通信