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 山口県下関市と北九州市の間の関門海峡で、海上自衛隊第2護衛隊(長崎県・佐世保基地)所属の護衛艦くらまと、韓国籍のコンテナ船が衝突した事故で、門司海上保安部は28日、くらまの艦内を実況見分するなど、事故原因の本格調査を始める。消火作業中の煙の吸い込みや脱水症状を含め、同艦の負傷者は6人となった。いずれも症状は軽い。くらまの艦首付近が燃えたほか、韓国船のコンテナも衝突直後に炎上していた。

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共同通信